らっきょうに関するニュース


優良ふるさと食品:県産2品に特別賞 /鳥取
毎日新聞
全国の特産食品を表彰している財団法人「食品産業センター」(東京都)の「優良ふるさと食品中央コンクール」で、「鳥取砂丘大粒紅花らっきょう」と「鳥取産二十世紀梨(なし)チューハイ」が特別賞を受賞した。県産品の受賞は初めて。 紅花らっきょうは新製品開発部門で ...


日高新報

JAみなべいなみが調味液を開発
日高新報
しょうがやらっきょう漬けにも活用できる。 同農協では 「スーパーなど量販店で扱ってもらい、 青梅と並べて販売していきたい。 ネットでも販売し、 梅の消費拡大につなげたいと思っている」 と期待。 地元では、 同農協が運営するAコープや直売所で販売する方針。


田舎料理:都城の「かねんしゅい」、「島津だご」に再生 定番メニューへ5品 /宮崎
毎日新聞
だごをめん状にし、ラッキョウ入りのカレーをかけたのが「らっきょうカレー」。だごめんパスタ用のソース3種も考案した。「子供のころ食べたかたくり粉の食感や味を思い出しながら再現した」(上原さん)という。 日本料理店を営む市内郡元町の天水(てんみず)富士雄 ...


日本海新聞

東京で旋風を 丸京製菓、4月に都内1号店
日本海新聞
都心に集中する流通業者の目に直接触れる機会を増やす方針で、今年中にあと5店舗を開設して浸透を図る。 スーパーマーケットトレードショーには鳥取県商工会連合会も出展し、鳥取市福部町産らっきょうを細かく刻んでチョコレートと合わせた「美人らっきょう ...


消費者に感動 名物品作るぞ
朝日新聞
坂本さんの講演後、「らっきょうドレッシング」「ワサビのかす漬け」など、各団体が持ち寄った自慢の加工品26品目を参加者全員で試食。商品の印象や売れる方法について知恵を出し合った。 それぞれの商品について、坂本さんは「しっかりしている」と太鼓判を押す。 ...

らっきょうに関する質問

らっきょう らっきょう嫌いが、生らっきょうをいただきました。

家族が友人から生らっきょうを頂きました。せっかくですので漬けてみようと思うのですが、質問者であるわたくしはらっきょうが大の苦手です。(無理な相談かも知れませんが、)においが気にならなくなるような漬け方をご存知の方がもしもいらっしゃいまし

  らっきょう嫌いが、生らっきょうをいただきました。の詳細


らっきょう らっきょう について

らっきょう ってどのような植物なのでか?一般に販売されいいるのは酢漬けのような状態になったものがありますが これ以外で美味しく食べられる方法はあるでしょうか 生のらっきょうとか売っていますか?

  らっきょう についての詳細


らっきょう おたふくらっきょう酢で漬ける時の分量

初めてなんですが、らっきょうをおたふくのらっきょう酢で漬けようと思っています。1kgにつき、だいたいどのぐらいの量のお酢が必要でしょうか?

  おたふくらっきょう酢で漬ける時の分量の詳細


らっきょう らっきょうを食べると頭痛がするのは?

らっきょうの甘酢漬けを食べると食べているそばから頭痛がして来ます食べ終わってからしばらくすると頭痛は治まります別にらっきょうが嫌いなわけではないのですが甘酢漬けといっても、やはり【生】に近いからなのでしょうか?らっきょうアレルギー

  らっきょうを食べると頭痛がするのは?の詳細


らっきょう らっきょうで中性脂肪が下がるというので

らっきょうで中性脂肪が下がるということで3ケ月前かららっきょう(市販の物)を毎日10個食べています。らっきょうで中性脂肪が下がるのでしょうか?人から言われたのですがらっきょうには塩分が多量に含まれているので塩分の取りすぎに

  らっきょうで中性脂肪が下がるというのでの詳細


らっきょう旅行記

今年初のダイビング in沖縄(3/3) 最終日は本島南部を原チャで観光編 (by しんいちろうさん)

らっきょう
沖縄最終日。最終日はフライトある場合ダイビング出来ないため、フライトまで観光することにしていた。

事前に4トラベルのQ&Aにて、斎場御嶽や久高島への行き方を質問していた。バスで行こうと考えていたのだが、ホテルに聞くとレンタル原付、1日1500円とのことであったため、原付を借りて観光することにした。

那覇→テダ御川→斎場御嶽→知念城跡→平和祈念公園→ひめゆりの塔→比嘉酒造。
途中途中で、ビーチや島に立ち寄り。

表紙の写真はテダ御川に行く途中にあった灯台。
ここからの海は絶景。人はいない。風景画のような風景。
屋根のシーサーは何を思い海を見ているのだろうか・・・


久高島は海が荒れてて船が出て無さそうだったし、往復する時間が無かった。ひめゆりの塔は修学旅行生の集団と重なってしまい見学できず。心残りはあるが、また観光に来ればいいや。

ホテルに戻り牧志の辺りでお土産(琉球グラス、塩ちんすこう、もずく、島らっきょう等)を買って空港へ。

また来ようっと。

【旅行時期】2008/05/09~2008/05/12
【エリア】本島南部(糸満・知念)
【テーマ】世界遺産・遺跡
【投稿者】しんいちろう

第21回 ふくべらっきょう・花マラソン大会(by MILE JUNKIEさん)

らっきょう
 いつものように市民マラソンへの参加です。この日は、「第21回 ふくべらっきょう・花マラソン大会」の10キロコースに参加しました。

 いい天気の中、車で鳥取へ向かいます。鳥取市の東部、旧福部町が会場です。会場は、鳥取砂丘を通り過ぎたところにあるオアシス広場。コースは、砂地をらっきょう畑にした丘陵地で、少しアップダウンがありましたが、周囲の風景や日本海を見渡せる場所もあって、楽しく走ることができました。余談ですが、帰る前にコース近くの食堂で昼食をとったのですが、ちょうど同じお店で招待選手の諏訪さんも食べていました。

 その後、鳥取の街中にある「日乃丸温泉」に立ち寄り、汗を流して帰りました。

【旅行時期】2007/10/28~2007/10/28
【エリア】鳥取市内
【テーマ】アウトドア・スポーツ体験
【投稿者】MILE JUNKIE

高知旅行とお墓参り:天然色市場(by satoshi.sⅡさん)

らっきょう
 高知旅行とお墓参りをして来ました。

一日目
 →名神茨木IC・瀬戸大橋・坂出IC→丸亀城→南国IC→穀(昼食)→高知城→竹林寺→武市半平太旧宅→居酒屋はま→
                     <娘宅宿泊>

二日目
 →天然色市場→奈半利町(グラスボート乗船)→中岡慎太郎生家→北川村温泉(入浴・昼食)→岩崎弥太郎生家→寺尾鮮魚店→尾長鶏センター→
                     <娘宅宿泊>

三日目
 →南国IC→お墓参り→鳴門北IC→鯛丸(昼食・休憩)→名神茨木IC→

天然色市場 
 ~吉川村は魚も野菜も天然色~[高知県吉川村]

平成12年7月1日にオープンし、生活改善グループや地元の企業などで組織する「吉川村観光物産振興協議会」が運営している。商品は本協議会の会員が生産した農産物や吉川村沖で捕れた魚を直接持ち込み、市価の20%程度安い価格で販売しています。
●主な産品と価格
  ドロメ(マイワシやカタクチイワシの稚魚で、チリメンになる前の生のもの)(500円/1パック)、子持ちアユ、アジ、ウルメ、マイカ、カツオ、フグ、シイラ、メジカ、ヨコ、サワラなどの鮮魚(時価)、
 なす、しょうが、いも(100円/1袋)、ねぎ(50円/1袋)、枝豆(150円/1袋)、みかん、洗いらっきょう(500円/1袋)、寿司(250~300円/1パック)、芋天(250円/1パック)など (価格は100円~)
●開催曜日・期間・営業時間
 毎週土曜、日曜
 夏(4月~9月)8時30分~17時
 冬(10月~3月)8時30分~16時
 ただし、1月1日から1月10日までは休業




【旅行時期】2007/10/12~2007/10/14
【エリア】南国・土佐山田・室戸岬
【テーマ】ショッピング
【投稿者】satoshi.sⅡ

沖縄一人旅0709(by ひろむ63さん)

らっきょう
一人気ままな旅だったはずが、、、。
北部名護、中部?北谷、那覇1泊ずつ

まずは編集前でのせておきます。(日記風)
いつかは完成、写真ものせる予定。
まあ、なんくるないさあ。

前日20日諌早
会合のあと先輩Tさんと沖縄情報を語り合い、
その後別れる。そのまま帰ればいいのに
近くのバーでお店の兄ちゃんと福岡の派遣会社に
就職するという女の子の3人でダーツに興じる。
なぜかその日はダーツの調子が良かった。

当日1日目(21日)諌早~那覇~名護(喜瀬ビーチパレス)
いきなり二日酔いの朝!!
なんだか動きたくない状態だが家族に送られて空港へ。
那覇着12時前。思ったほど暑くはない。
今回はいつもとパターンを変えDFS配車にチャレンジ。
DFS内を延々歩き回わらねばならない受付~配車の流れに
疑問を感じるもIWCの時計をチェックし、配車先へ。
ジャパレンは奥のエレベーターにて3階。
ここで受付で預けた荷物と車を受け取る。
車はホンダのエアウエーブ。
屋根全面サンルーフだが暑いので開けないだろう。

R303経由で西原インターより一路名護へ。
途中激しいスコール?に会いながらも許田インターまで一気に行く。
ここで道の駅許田に寄ると、目当てのサータアンダギーがたくさんあった。
いつ行っても売り切れだったので、自分用とお土産用12個購入。
1個80円。10日くらいは大丈夫だとの事です。おいしかった。

昼ご飯はじもてぃにも観光にも支持が高い名護市内の宮里そばへ。
駐車場もほぼ満杯。
ようやく停めて食券販売機へ。ここも10人待ち。
地元のおじさんと相席で三枚肉そばを食す。
あっさりとスタンダードで飽きない味でした。500円

その後、喜瀬ビーチパレスに到着。
ネットの事前情報と違い、親切なフロントのおねえさんが
(結局この人がここでは一番親切だった)
部屋まで荷物を運んでくれた。
ホテルはビーチフロントで全面シービュー。
部屋も広く、コストパフォーマンスで言うと
かなりのおすすめだと思う。
しかし、依然雨まじりの天気の中、
いつの間にやら日が暮れるまで爆睡。
遠い記憶の中で美しい名護湾の夕日に心癒される。

夜はネットで情報を得た(テレビでも旅行記で出ていた)
島豚七輪焼 満味(まんみ)へ行く。
ネット情報で名護ジャスコ近くと聞いていたが、
タクシーの運ちゃんが道をわからず迷う!おいおい。
無線で調べると遠回りしたようで、結局、北部病院からの道が
最短だったようだ。
1人だからカウンターのどこかに座れるか?
とあまく見ていたが、予約で埋まり1時間待ち。
時間つぶしで名護市内まで戻る。

雨が降り出したので、名護の歓楽街で適当に入った
ビルの2F「するじな」は地元団体客で
いっぱいで活気のある店だった。
2人前以上の刺し盛りを1人前で作ってもらう。
おいしかった。
その後、別のタクシーを拾って再び満味へ。
カウンターではなく奥の座敷を用意してくれた。
豚の焼き肉7品盛り合わせ、つまみを何品かと
泡盛をロックで飲む。迎え酒かな。
オーナーの若いがっしりした人も優しく対応してくれ
感じが良かった。内装の雰囲気もよくおすすめ。
肉もおいしいが個人的には島らっきょうの浅漬けがおいしかった。
帰りにオーナーにダーツのできるバーを紹介してもらう。

バーJamminへ移動。
ここもフレンドリーなマスターといい感じで話が盛り上がる。
ダーツも301をマスターは2投。私は3投。でやってもらう。
それでも勝負つかず。(マスターごめんなさい)
ネタバレですが前日のマーモスのひでじ君には
同じ手で勝った??のだが
今日はなかなかうまくいかず。
下手さ加減を超えて、単なる飲み過ぎか?

これから飲屋街の旅が始まる、、、、が肝心なところは
記憶が切れ切れ。
サミットビル?2階奥の右手の店が最後なのか?
ここでの記憶はカラオケ数曲歌う。
レッチリのスノー、リンキンパークのトランスフォーマー挿入曲を
歌っているのは覚えているが、いつものように周りが
ひいたかどうかはわからず、、、。汗)
追い出されなかったの幸い。
なごんちゅーは優しいね。
たぶんここがスナック3軒目のはずさあ。
最後の頃は2000円こみこみで飲ませてもらったようだ。
ねーねー、ありがとうね。
名護のスナックは小さい区域(社交街?)に固まっており
通り全体のレトロ感がたまらない。
翌日、昼間に通るとさらにうら寂れ感が、、、
とてもいいかんじでございました。
(私は好きです)

2日目(22日)名護~北谷(ビーチタワー)

翌朝は10時前に起床。何とか朝食をとりチェックアウト後、荷物あずけ
やっとビーチへ。
運転があるのでアルコールはやめて、コーラ(ダイエットのやつ)とサンピン茶片手に
デッキチェアーに寝そべり、時には浮き輪で漂う、見た目の姿は悪いが
本人にとってはいい休息になりました。
ホテル前の喜瀬ビーチは静かできれいな所だった。
しかし、ここでの計算違いが、日焼け止めの紫外線カット率が50だったこと。
自分が思った以上に体が疲れていたのも、この時は自覚していなかった、、、。
ついでに家族がスヌ好きなので、沖縄限定グッズをホテル売店で買い込む。
宿泊者優待10%オフクーポンで6000円分購入。
いいお土産になりました。

チェックアウト後、喜瀬ビーチパレス系列で巷で話題の喜瀬別邸へ見学に行く。
ゴルフ場隣接地にあり、マリオットホテル奥にある眺めはいいし、静かな所でした。
できたばかりで新しいがクオリティも値段も高いホテルです。
部屋はさすがにみえないがラウンジとロビーから雰囲気を味わう。
シークワーサージュース700円。
自分で泊まる事はまず、ないかなあ?

昼食は3時過ぎに名護市繁華街奥の八重そばへ向う。
ここのスープはやかんであついのを継ぎ足していく。
汁好きの私には大好きな一品。
平べったきしめん状の麺も汁に浸っていき結構なボリュームです。
ソーキそば(大)をおいしくいただいた。

これから一路北谷へ。
しかし時間とともに体調悪化。
途中のSAにて車中2時間睡眠。
すっかり酒は抜けていたが、胃が重く、体がだるく
要するに疲労の極度?だったのか。
睡眠後やや体調を持ち直し北谷のビーチタワーへ。
ビーチタワーは予定の部屋が満杯でコーナースイートに入室。
一人では広すぎるが快適。3階なので北谷の観覧車は少し陰に隠れる。
サンセットビーチは目の前できれいだった。
LANケーブルを借りネットにもつながる。
しばしまどろむ。

ここから先に省略形(下書き)
ハンビーナイトマーケット・・・フリーマーケット以上でも以下でも無し
エトワス(雑貨)・・・ぬりかべ枕、ハロウィングッズをゲット
ちゅらーゆ・・・外のジャグジー、サウナ、プールにて気分転換はかるが
北谷ジャスコ・・・遅い時間なので夕食はたべたくなかったが、一応夜食ゲット
         今帰仁産のカットスイカは甘くておいしかった
ドッラグストアで胃薬購入。飲んで就寝。
結局この日は断酒日となりました。

3日目(23日)北谷~真栄田岬~那覇(ナハテラス)
朝起きるといい天気!
これはとにかく海にいこうとネットで適当なものを検索。
読谷の真栄田岬のシュノーケリングツアーでシーストーリーを
見つけて午後1時半に予約。
あまり入らなかったが朝食はビーチサイドのテラス席でとる。
風邪が心地よい。白のラブラトールとジョギングする
アメリカおじさんもなんだか絵になる。
その先ではビーチパーティの準備をするじもてぃが3グループ。
ビーチパーティいつかはやってみたい。

真栄田岬はホテルから1時間弱すんなり着く。
シーストーリーのミヤギさんはいいガイドさんでほぼ初心者の私と
カップルの3名に優しく教えてくれる。
波は荒れていたが魚がいっぱいいて、青の洞窟もジャックマイヨール的
ブルーがきれいでした。
さすがに結構泳いだので、かき氷とサンピン茶でしばし休憩。
真栄田岬のロケーションそのものが美しいところでございました。

さて、その後、旅行前日にバー「モール」のマスターに約束した
お土産を買いにいつも寄っているやちむんの里、金城敏昭窯に立ち寄る。
数日前に窯出しをしたらしく商品が多くラッキーだった。
自家用には半額アウトレットもの中心。お土産は正規品を買う。
大小まぜて2袋分、15点買っても1万円強。
いつもありがとう。

その後、ホテルで預けた荷物を受け取り、一路ナハテラスへ。
ナハテラスにいったんチェックイン後これもいつものお土産用で
西町のアルテックで泡盛古酒4本、島ラー油等調味料数点購入。
その後、予約していたフットマッサージのお姉さんにマッサージしてもらう。
40分でしっかりしてもらい、足の疲れは軽減。
話も面白く、泡盛の元売りで、とまりんの近くの酒屋を教えてもらう。
今度行ってみよう。

8時にTさんから紹介され、以前一緒に遊んでもらったMMさんと合流。
食事は浦添の回転寿しへ。
細かな突っ込みどころはあるが
(アンケート用においてある鉛筆がほか弁やのネーム入り)
味はじょうとう。また、行きましょうね。MMさん。
そのご、めくるめく夜のいざないとともに那覇の夜は更けていく。
不思議と疲れがとれてパワー全開の数時間でございました、、、。
残念だったのは日曜だった事もあり3時くらいに食事どころが
軒並み閉まっていた事。
栄町東大、ボトルネック。桜坂悦っちゃん。
今度行きますね。
そしてMMさん、毎回ながら感謝感謝です。

2日目(24日)那覇~諌早帰宅
ナハテラスは12時チェックアウト。
事前にカード手続きをすれば、鍵を渡して
すぐ終わりでした。ぎりぎりまで寝られた。
朝食券は昼食でも使え、洋食ビュッフェをいただく。
食後のミルクティはかなりおいしかった。1時出発。

ちなみにナハテラスのいい点。
ホスピタリティがいい。
車はキーを渡せば運んでくれる。
割れ物は宅急便で送ったが、梱包がかなりいい。
(梱包は業者委せかも知れないが、十分配慮されている。)
客に必要以上に入り込まない適度なサービス。
今回、部屋を9階の部屋にグレードアップしてもらったが
アメニティは十分でした。
LANケーブルも巻き上げ式をフロントで借られた。

もう少しがんばって欲しい点
しょうがない事だがフロントの開放感がない。
(ブセナと比べてもしょうがないけど)
施設全体が狭小感あり。
部屋のテレビがなぜかシャープでアナログ。
(喜瀬ビーチもビーチタワーも液晶だったよ)

ナハテラスまとめ
リゾートホテルでなくシティホテルとしての機能は十分。
従業員のホスピタリティに癒しを感じました。
沖縄最終日の定宿となる予感、、、。
先立つものがあればね。

その後、ホテル近くでガソリン満タンにし、DFS方面へと向う。
アップルタウン内JAにてゴーヤ、そばのトッピング関係(三枚肉等)
豆腐よう、ジーマーミー豆腐、もずくなどなど購入。
ここはサービスカウンターでドライアイスをもらえるので便利。
3袋もらい持参していたクーラーバッグに入れ替えたが
自宅帰着8時前まで十分持ちました。

その後、DFSで返車。こちらはわりとスムーズ。
時計は家族の顔が頭に浮かび、狙っていたものは断念。
半額くらいのものを購入。
私はこれまでほとんど時計はしないというより、
まともに動く時計を持っていないのが現実だが、
最近なんとなく欲しくなった次第。
20年ぶりくらいに買った、ちゃんとした?時計でした。
さて、DFS配車の最大の問題は空港までの移動。
帰りの荷物は苦かった!ではなく重かった!
(あとで見直す時のために現在のBGMおしりかじり虫)
しかも駅下りは階段のみなのでちょっとつらい。

空港も連休後で、込み込み。
ネットでチェックインしていたので、いくらか早い。
手荷物を預け1階空港食堂横のラウンジへ。
キャンペーンサービス?でオリオン生2杯無料。
ほっとした時間が過ごせた。


旅のまとめ

7年ぶりの沖縄一人旅。
前回はアリビラに3泊。
ホテルから自転車で座喜味城まで行ったり、
その時は体力も気力もあったが
今回の旅はそんなものを補充する旅。
のはずだが、結構ハードな癒しだったようだ。
だけど出会った人たちのおかげで元気になれた。、、、と思う。

今回の旅最大の恩人MMさんにはコザの場末ホテル泊
金武、コザあたりのめくるめく夜の旅をリクエストし
またMMさんよりベース内に行けるかも?とのはなしを聞き
次回の訪問に胸を膨らませる今日この頃です。

(だが何しろバージョン0.1を書いているのはは9月25日なので、、、)
早すぎた期待感。ビバ(死語)沖縄。
いちゃりばちょーでー
出会いの旅
一人旅もまた愉し

了(の予定)

【旅行時期】2007/09/21~2007/09/24
【エリア】沖縄県
【テーマ】ビーチ・島・リゾート
【投稿者】ひろむ63

6月19日『沖縄旅行3日目―珊瑚礁の素晴らしさと6年ぶり再会」(by kosuke-wさん)

らっきょう
 停電後の復旧に目覚めてからは比較的深く寝に就いていた模様で、気付いたら7時。朝食の用意が出来ていて食す。この後の予定を全く決めてなかったので、どうしようかと悩んだ結果、石垣島は午後だけで良いや、と。19時10分の那覇行きJTA622便にさえ間に合えば問題無い、と。と言うことで、船が9時25分の後11時20分まで間が開く為に港近くでレンタサイクルをすることに。でっかいバックパックを預かってもらおうかと思いつつも、責任取らないよ、の一言で結局背負ってサイクリングをすることに。
 昨日教えて貰った工房に行ってイリオモテヤマネコの置物を買おうと画策し、ゆめ工房へ。普通のママチャリを、バックパック背負って爆走する25歳独身。この光景を傍から見たらきっと滑稽なものでしょうな…(苦笑)

 夢工房で念願のイリオモテヤマネコの置物を購入したあとは、なんとなく中途半端に時間が余った為ビナイサーラの滝まで行くことに。まぁ、勿論滝壷までは行けないので海中道路から眺める程度に。

 で、レンタサイクルを戻して船に乗り込む。11時20分の船に乗るためにユースを出た夫婦と合流し、いざ石垣に向けて出発。その時、この夫婦を送り迎えしてたユースのねぇちゃん、他の宿泊者(多分休養目的で何もすることが無い)が見送りに来ていた。こう言う一期一会の出会いを大切にする風土って珍しい。けど、素晴らしい。東京の人間関係はあまりにも希薄過ぎる。駅の階段で何かしら不具合で蹲っている人がいても見て見ぬ振りだ。そんな環境でずっといるとそれが当然のように思えてしまう。東京人である自分が一瞬厭になった瞬間でもある。

 船の中は結構爆睡し、石垣島についてその夫婦と別れ、早速レンタカーを借りる。JAL沖縄パスでジャパレンレンタカーが2割引になったため、なんとFitが4200円。マニュアル車交渉はものの見事に失敗しました…(苦笑)
 以前代車で借りたPassoがブレーキ踏みと制動にタイムラグがあった為酔い、その恐怖が一瞬頭を過ぎったがその心配も最初の10秒で解消された。レンタル時間は6時間。当初は川平湾とその他ちょっと行ければ良いか~と思っていたが、結構島が小さい。もしや、1周出来る…と思い、途中から進路変更して1周を目指すコースに。吹通川のヒルギ群落、平久保崎、サビチ洞、米原ビーチ、川平湾、底地ビーチと石垣島を結局ほぼ1周した。八重山鍾乳洞は見損ねたけど…。

 ここで、沖縄ドライブの心地良さを実感。灼熱の太陽。しかし、窓を開けて吹き荒ぶ風は予想外に心地良い涼しさを持つ。東京じゃ排気ガスの臭さにやられて窓なんて開けてられない。ドライブ指南が多く出る理由がよく解った。
 そして、返却時間10分前に無事レンタカーを返却し、石垣空港へ。自分の乗るJTA622便は空港から発つ飛行機の最終で、離陸時に空港職員全員の出迎えで石垣を発つことに。空港でこんな粋な計らいを見たことは無い。せめて誘導者の職員が手を振る位ではなかろうか。そんな小さいけど、心のある行為に何となく心打たれた。
 JTA622便、同じくB737-446、JA8931は19時15分に無事離陸した。帰路は6A、既にBCに人がいたため何となく気まずく席に座る。横で景色も見れないせいか、ビールを呷ってすっかり眠りこけていた。

 その後のフライトでは、沈みかけの夕陽と海・雲の織り成す光景があまりにも素晴らしかった。こんな光景はなかなかお目にかかれない。フィルム式のカメラだからアップ出来ないのが残念だけど…。

 那覇空港に20時丁度到着、翌日のフライトに向けた準備をしてる飛行機が多数佇んでいたが、JA8931は5分トランジットのまま羽田へ。B737は小さいけどタフネスボーイ。

 壼川から徒歩5分の沖縄国際ユースに若干迷いながらも着く。奥武山公園の脇だったためよく解らず…。電話して何とか辿り着く。ユースに着いてバックパックだけ置いてすぐに出る。

 この日は、琉大に進学した桐朋の後輩と会うことにしていた。たまたま別の後輩のHPからBlogを見つけて、コメントを残して連絡先を聞いて実現したのだけど。

 那覇バスターミナル近くで待ち合わせ、向こうは車で来たのだけど結局国際通り沿いの店に入る。国際通りでも、どの店にしようか~と言いながら歩くも、結局話す方に集中していて店が全然決まらなかった(笑)
 沖縄にいる割にはそこまで焼けてなかった。沖縄の人は比較的地黒な人が多いな~って印象があっただけに、根はやはり東京人か?と言う雰囲気。

 彼は昔、超がつくほどの真面目キャラだった。今は、根はそこまで変わってないんだろうけど、車の中に「車内禁欲」と言うステッカーを貼っていた(笑)一人暮らし学生の特権だな~って感じ。どうやら本人曰く浪人時代の予備校選びが人生の岐路になったらしい…。俺は浪人時代も男子校のような場所(詳細は自主規制)だったから変化なかったけどね~、やっぱし男子校の人間が共学の環境に行くと少なからず変化が出てしまうのでしょうか…。

 それは置いといて、自分の代と向こうの代、それとその間の代の近況を話したり、主に昔話に花を咲かせていつの間にかに3時間も経過していたのだった。沖縄料理もかなり堪能できたし。ソーキそば位しか食べれてなかったのだが、ゴーヤ・ソーメン・フーのチャンプルー、ラフティー、島らっきょう、ミミガー、スーチカー等々。同じ日本ながらに全然違う食文化、こう言う郷土の差を感じることが出来るのも旅の醍醐味。阿藤海のようにそれを生業にするのも悪くないかな(笑)

 結局0時半頃、ユースの近くまで送ってもらって2時前に就寝。ちなみに、ユースはドミトリーなのに俺しかいませんでした(苦笑)

【旅行時期】2006/06/17~2006/06/21
【エリア】小浜・竹富・西表島
【テーマ】
【投稿者】kosuke-w

らっきょう関連エントリー

島らっきょう

... それから二ヶ月経った 数日前 彼女から 沖縄の『島らっきょう』が届きました 初めて見るものです 同封の手紙によると 上皮をむい ... 私一人で事務室を 臭くしてなかったよね?(゜д゜;) 島らっきょうは初めて食べたのですが 世の中美味しいのに未知なる食べ物 ...

島らっきょう

島らっきょう試し掘り

島らっきょうの試し掘りをしてみました。 沖縄で愛されているらっきょうの2年目の栽培です。 できは上々。1個の球根から15~17個くらいできました。 こういう一攫千金な野菜大好きです。 とりあえず塩漬けでも作ってみるかなあ。 ...

島らっきょう試し掘り

らっきょうとズッキーニのパスタ☆

... 印刷モード メールで送信する らっきょうとズッキーニのパスタ☆ [ジャンル] イタリアン [難易度] ★☆☆☆☆ [調理時間] 10分 このレシピを 携帯で確認! [[ 材料と分量 ]] 2人前 パスタ 180g らっきょう 60g ベーコン 2枚 ズッキーニ ...

らっきょうとズッキーニのパスタ☆

島らっきょう1袋199円也

今日、近くのイトーヨーカドーに行ったら、なんと、島らっきょうが袋入りで売っていました。 一袋20本(数え方がわかりませんが。。。)くらい入っているかなぁ、199円でした。 ... ごく普通の食材になってきていることを実感。 島らっきょうも、かなぁ ...

島らっきょう1袋199円也

らっきょう(試し堀り)

今年借りているMy畑には、ラッキョウ、エシャロット、わけぎが植わっていますが、上から見ただけではいまいち区別がつきません。 一番青々してぴんと元気なのはワケギかな。 でも、エシャロットとラッキョウはさっぱりです。 ...

らっきょう(試し堀り)